〜《海外の美容事情》やはりジャポネーゼは真面目。〜


だって。
だってだって。。
↑謎の絵画たち

ホテルのフロントに置いてある絵画はどこか雑さを醸し出し、、
↑…

はたまた僕の海藻とも思わしき足にワカメを絡めつかせ、どっちがワカメなのかわからないゲームをやり。
雑さを醸し出す。
↑店長はおどける。
↑なかなか見ない姿勢になりつつ
↑幹部たちのカッコいい写真を撮る。
↑そんな僕は…(パンダエキスプレスにて)
↑ワンマン勝負で
↑パンダを喰らい
↑そして付属品となるお菓子を

ご存知でしょうか?
これ。
↑こうやって

ぇ…w
↑するものでは…

ぇ。ぇ。
↑あるんですよ。

てへぺろ。
↑よ、読めないw

中にこういったおみくじとも格言とも言えぬものが入ってるのですが。


まぁ…
ニュアンス的には、、

”我が道をゆけ”

そんなところでしょうか。
行きましょう

”我道”

をw


と、テキトーな事言ってきましたが…

『あ。海外って結構テキトーだなぁ。』

と思ったのが
↑一応モザイク。
↑これ営業中w

え…
となりお客さんおるんに自分の足やっとる。。
日本じゃありえん。
ゆるりとやってるとこに好感をもつ。
↑きょ、きょきょ…

強烈ぅぅううぅううう



海外の男性美容師はほぼゲイと聞くが。
確信をついたゲイがいた。
やはりか。
もう驚かんぞ。


だけどな…



日本人に生まれてよかった。



本当に差別的な要素とかそういう意味合いではなく、コレは

文化の”違い”

と思ってます。


よくそういった部分で中国の方などが話題に挙げられ、たちまち
  • 態度が悪い
  • マナーが無い
  • エチケットが無い
などと揶揄されますが。


そもそも知らないのです。


だって中国の”文化”で日本に来てるから。
そう。それこそが

''我道”

我が道を進んでるだけなのです。


なのでそういった意味でマナーや礼儀、サービス業で言えば接客や言葉遣い。
その基準の高い日本人で良かったな…と。
ゆるっゆるですもんあっちの接客。
まぁそれが海外の醍醐味でもあるんですが。



美容師はどの接客よりも特殊‼︎



そう思っているので、この究極のサービス業を生業としてる以上質の高い接客を求めるのは当たり前だと思うんです。
人生相談やもしくは人生を変える事の出来る職業。
それが

『美容師』

だから良かったな…と。


日本の”文化”で育っていき、そしてもっと高みを目指して日々進化していきたいと思います。(本来このようなブログを書く予定では無かったです。書いているうちにスイッチが入るタイプです。もっとふざけようと思ってましたw)

個室型美容室GULGUL スタイリストサブローの戯わ言

湯浅昂三郎と申します。 個室型美容室GULGULの下総中山店で勤務。 ・大人上品な雰囲気を作る【オリーブカラー】 ・【くせ毛】のケアに特化したケアリスト (下記の《LINE@》もしくはお電話でご予約出来ます。) オンラインサロン『マルチバース』のメンバー。 毎日必ず更新。(美容情報やプライベートもちょっぴり)

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